Blog
ブログ

【言語聴覚士になるには】嚥下障害の訓練法について

こんにちは :sign01: 言語聴覚士学科です :cara04:

 

3年生の「嚥下障害」の授業で、バンゲード法の演習を行いました。

 

バンゲード法とは・・・

小児の摂食嚥下障害のアプローチで、唇や舌の動きを引き出す訓練法のことです。

 

今日はその中の口唇訓練を2人組みで実践してみました :sign01:

 

  

 

立ち位置や力の加減などが難しい様子でしたが、

見本を見て実施すると皆上手くできていました。

7月末から、小児の施設へ実習に行く学生もいますので、

実習前に演習することができてよかったと思います :happy:

 

今後も言語聴覚士学科の授業を紹介していきますので、お楽しみに :shine:

 

 

:cara04: 言語聴覚士学科の学科内容は>>こちら<<

:pencil: 出雲医療看護専門学校資料請求は>>こちら<<