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医療職への道!

 

 

こんにちは出雲医療看護専門学校の伊藤です。

 

今回は医療職に就くための方法について紹介します。

 

医療職になるための道はとってもシンプルです。

 

高校卒業後に、大学や専門学校に進学し、医療職の勉強をします。その後、国家試験を受けます。国家試験に合格すれば病院などで医療従事者としての仕事に就くことができます。

 

 

ここで「学校に行かなくても国家試験に合格すれば良いのでは・・・?」と思った方もいるかもしれません。

 

 

 

しかし、国家試験の受験資格には

「養成施設(養成所)において3年以上必要な知識及び技能を修得したもの」

のように大学や専門学校に通って「定められた期間以上勉強していたこと」が受験の条件になっています。

そのため、独学での受験はできません。

 

 

看護師、理学療法士、臨床工学技士の国家試験は毎年、2月または3月に行います。

4月から3年生になった学生は、いよいよ国家試験まで1年を切りました!

全学生が国家試験合格に向けて日々勉強をしています!!

 

出雲医療看護専門学校では、「国家試験対策センター」の豊富な練習問題をパソコンなど解くことができることに加え、各学科の教員が学生それぞれの学習状況に合わせてきめ細やかなサポートを行っています。

そして、毎年たくさんの卒業生を病院やクリニックなどの医療業界に送り出しています。

 

医療職に就くための道はシンプルですが、「なりたい医療人になる道」はたくさんあります!

国家試験合格は大切ですがあくまでも通過点でしかありません。将来みなさんが医療人として「輝いている姿」を目標にして医療職を目指してみませんか?

 

 

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